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坐り速度および活性化エネルギーによる冷凍すり身の品質評価

2018年1月17日
福島英登 准教授 海洋生物資源利用学研究室

研究成果のポイント

  • 坐り速度および活性化エネルギーによる冷凍すり身の新しい品質評価法を開発
  • すり身の品質を客観的に評価する指標を確立
  • 水産加工品の品質管理の高度化に貢献

坐り速度および活性化エネルギーによる冷凍すり身の品質評価について研究しました。冷凍すり身の品質を客観的に評価する新たな手法を開発しました。