坐り速度および活性化エネルギーによる冷凍すり身の品質評価について研究しました。冷凍すり身の品質を客観的に評価する新たな手法を開発しました。
坐り速度および活性化エネルギーによる冷凍すり身の品質評価
福島英登 准教授
海洋生物資源利用学研究室
研究成果のポイント
- 坐り速度および活性化エネルギーによる冷凍すり身の新しい品質評価法を開発
- すり身の品質を客観的に評価する指標を確立
- 水産加工品の品質管理の高度化に貢献
坐り速度および活性化エネルギーによる冷凍すり身の品質評価について研究しました。冷凍すり身の品質を客観的に評価する新たな手法を開発しました。